残念!生産、販売終了から、そろそろ半年間。好みだった「CARL F. BUCHERER」腕時計
久しぶりの腕時計ネタ投稿となります。 今回は、タイトルにも記載のありますCARL F. BUCHERERの腕時計が2025年3月末にて、生産及び、販売が全て終了してしまい、そろそろ半年間が経過します。 そこで、現在のCARL F. BUCHERERの身近な小さな情報として投稿することにしました。 ... 続きをみる
機械式腕時計のコレクションを紹介しています。
久しぶりの腕時計ネタ投稿となります。 今回は、タイトルにも記載のありますCARL F. BUCHERERの腕時計が2025年3月末にて、生産及び、販売が全て終了してしまい、そろそろ半年間が経過します。 そこで、現在のCARL F. BUCHERERの身近な小さな情報として投稿することにしました。 ... 続きをみる
今回の腕時計は、大好きシリーズ! 過去の記事で投稿しましたグランドセイコーメカニカルSBGW001に引き続き・・・、 ハイスペックになったSBGH013です。 初めに、↓SBGW001(左)と、SBGH013(右)↓のペアーショット・・・パチリ! うん~・・・このGSはシンプル... 続きをみる
今回の記事は、僕なりに投稿10回目を記念して・・・ チョコレート色の、かなりレア度の高い腕時計です。www CUERVO Y SOBRINOS Prominente DUALTIME DAY DATE (クエルボ・イ・ソブリノス プロミネンテ デュアルタイム デイデイト)・・・ ネーミングが非常に... 続きをみる
ニューモデルの腕時計が登場した際に、ユーザーの立場として、 重要な選択ポイントの1つは、そのモデルのストーリー性にあると思っています。 さて、今回の腕時計は、1969年に製造されたスクエア四角型の腕時計 モナコシリーズとして、「初期復刻版」という形で、 1998年に限定5000本モデルで発売された... 続きをみる
一般的に、オリス、ビッグクラウンの腕時計を頭の中でイメージすると・・・、 時針、分針、秒針、ポインターデイト 合計4本の針で構成されたデザインの腕時計モデルをイメージしますが、 僕は、時針、分針のみ!↓初オリスは、コレ!↓に決めました。 今回の腕時計は、過去に投稿しました腕時計... 続きをみる
今回の時計は、コレを入手しよう?! と、考る方は、極々・・・小数?かもしれません?・・・www ですが・・・たぶん?現在では、かなりレアな腕時計かも?しれません?・・・www REVUE THOMMEN GT1885 SALTARELLO 18KYG リミテッド・エデューション 径35mm 手巻き... 続きをみる
楽天市場のイベント時に「難しすぎる?間違え探し!」と言ったキャンペーンがありますが、PANERAIを知らない方には、見た目は、ほぼ同じ?難しすぎ!と思われますが、少し腕時計の世界をご存じの方は、楽天キャンペーンより、とても簡単です。www さて、今回の腕時計は、 パネライ ルミノールベースPAM0... 続きをみる
今回の腕時計は、アノ!世界中で知らない方はいない? 自動車メーカーとのコラボとして発売された 「GIRARD-PERREGAUX FERRARI CHRONOGRAPH Ref:8020」 自動巻、SS、1999年製、サイズ径38mmです。 文字盤は、フェラーリ色の真っ赤色です。 これからの季節、... 続きをみる
今回の時計は、「BELL&ROSS ヴィンテージ126」2つ目のクロノグラフモデルです。 こちらのBELL&ROSSメーカーは、創業は1991年からスタートのようで、腕時計の世界では、歴史の浅い新生メーカーの1つです。 しかし、今回のモデル名は、何故か?「ヴィンテージ126」?・・... 続きをみる
今回の腕時計は、2008年に過去のIWC(International Watch Companyの略)の歴史を支え、名品のデザインを復刻盤として、全6アイテム、ヴィンテージシリーズで発売された内の1本、ヴィンテージ パイロットウォッチ(Ref:IW325401)手巻きです。 現在から3年前(201... 続きをみる
今回の腕時計は、Made in Japan! 「GRAND SEIKO」SBGW001メカニカル 手巻 SSの2006年製です。 こちらの特長は、時針、分針、秒針の三本の針のみのシンプルな作りで、丸みを帯びた文字板と、その文字板の丸みに沿うように、先端に曲げ加工が施されたこだわりの針です。 インデ... 続きをみる
今回は、初回の投稿となり、まずは、機械式腕時計に、興味を持ち始めた経緯からのお話をさせていただきます。 元々は、腕時計とは、日付と時刻を確認する道具としての感覚のみで、全く興味がなかったのです。 1994年頃、友人(既に5本ほど所有している時計マニア)とタマタマ観光として海外旅行(香港)に遊びに行... 続きをみる